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店頭に ほんのり甘いオレンジパン。ぶどうぱん, 胡桃ぱん,チーズステック 800gある食パンなどを手作りのため、イーストフード、ph調整剤、乳化剤、VCなどを使用せず焼いております。 ☆近江かね安で使用しております、小麦粉は現在4種類。
日清製粉 スーパーキング 日本製粉 ゴールデンヨット。
東京製粉 ライラックをスーパーマナスルに変更しました。 熊本県産 ミナミノカオリ
3月21日で、菊乃ちゃんお奨めの、クリームパンとかぼちゃ餡ぱん、並びに,マロン餡ぱん、うぐいす餡ぱんを夏休みとさせていただきます。7月より、昨年好評だった、レモンクリームぱんと新しく、マンゴープリンぱんとマンゴジャムぱんを焼かせていただきます。 只今、黒パンに挑戦中!!
3月より、グラハム粉やライ麦粉を使ったパンを試作中であります。ライ麦のかすかな酸味と濃い旨味。一度食べたらやみつきになりそうな、ヘルシーパン を焼こうと頑張っております。
熊さんは、パン職人ではありません。肉屋の職人です。でも、パン用の業務用小麦粉、25Kgを2袋も購入する、肉職人はいないかも.
昨年の12月1日より、熊本産強力粉、「ミナミノカオリ」を新しく使用開始いたしております。ミナミノカオリなんて、女の子の名前のようですが、小麦粉です。そういえば、熊さんのホームコースのキャディーさんに、以前○○かおりさんて、すごい美人の方がいらっしゃって、現在は愛知県でレストランを営業されているとか。 お元気にされているのでしょうか。? さて、お客様より、お知らせいただきましたので、ご報告をしておきます。 ヤフーで メロンパンを焼く熊さん を検索したら、近江かね安のHPへアクセスしました。とのこと。 これは、きっと、宮川町の菊乃ちゃんや鈴鹿市の月菜ちゃんのおかげなのかも。感謝 感謝
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外国生まれの純日本食。あんぱん ‘昔の日本にはなくて、西洋のものとの混血で、しかも現在日本以外の国には見られないもの’として、あんぱんとカツドンがあります。東西文化融合の完成品だと言った人がおります。
あんぱんは明治の初めに、最初の日本人ベーカリー木村屋が発明して、銀座で発売しました。木村屋では日本の伝統的な饅頭の酒種でパン生地を作ることに成功、これに小豆餡を包んでパンを焼き上げたのです。これがあんぱんの誕生です。明治8年には明治天皇も御試食されたとあります。ジャムパンは明治33年にクリームパンは明治37年に、日本で始めて誕生。クリームパンのモデルはシュークリームで、酒饅頭の形のあんぱん、かしわもちスタイルのジャムパンに対して、グローブ形で発売されました。 メロンパンを焼く熊さんの自家製餡ぱんは、かぼちゃ餡ぱんには、かぼちゃの種を。桜餡ぱんには、桜の花の塩漬けを、黒餡ぱんにはけしの実を。でも時々、白餡ぱんやうぐいす餡ぱんと混ざってしまいわからなくなる時があります。お許しの程を。!!
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